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関生の無罪判決を勝ち取ろう
近畿各地ら450人が結集 2026関生元旦行動
2026/01/01
大阪府警前には近畿各地から450人が集まった=1月1日、大阪市中央区
「労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会」は1月1日、大阪府警前で「2026年元旦行動」を行い、近畿各地から集まった約450人が「不当弾圧をやめろ」と抗議の声を上げた。
主催者を代表して全港湾大阪支部の小林勝彦さんは「2019年、関西生コン不当弾圧事件への抗議から元旦行動が始まり、今や恒例行事となってきた。たたかう労働組合が原点に戻ってものを言う結集の場としよう」とあいさつ。
連帯ユニオン関西生コン支部の湯川裕司委員長は「昨年は4つの無罪判決を勝ち取ったが、今年は複数の控訴審が控える。皆さんとともに権力弾圧とたたかい、産別労働組合を広げていきたい」と訴え、支持団体からも連帯アピールが続いた。
(岡粼彩子)
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「労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会」は1月1日、大阪府警前で「2026年元旦行動」を行い、近畿各地から集まった約450人が「不当弾圧をやめろ」と抗議の声を上げた。
主催者を代表して全港湾大阪支部の小林勝彦さんは「2019年、関西生コン不当弾圧事件への抗議から元旦行動が始まり、今や恒例行事となってきた。たたかう労働組合が原点に戻ってものを言う結集の場としよう」とあいさつ。
連帯ユニオン関西生コン支部の湯川裕司委員長は「昨年は4つの無罪判決を勝ち取ったが、今年は複数の控訴審が控える。皆さんとともに権力弾圧とたたかい、産別労働組合を広げていきたい」と訴え、支持団体からも連帯アピールが続いた。